嚥下の見える評価をしよう!頸部聴診法トレーニング―57症例の嚥下音と嚥下造影画像で繰り返し練習できるDVD付き! epubダウンロード無料

嚥下の見える評価をしよう!頸部聴診法トレーニング―57症例の嚥下音と嚥下造影画像で繰り返し練習できるDVD付き!

, 大野木 宏彰

によって 大野木 宏彰
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ファイルサイズ : 21.58 MB
内容紹介 頸部聴診法はベッドサイドで誰もが手軽に行えるアセスメントの一つであるが、正確に行うには、嚥下音や患者さんの様子から嚥下の状態を推察できる知識や経験が必要である。付属DVDにはさまざまな嚥下音と嚥下造影画像が90分もあり、セルフトレーニングに最適の一冊。 著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より) 大野木/宏彰 岐阜赤十字病院リハビリテーション科部言語聴覚士。1996年三重大学人文学部社会科学科卒業。2004年大阪医療福祉専門学校言語聴覚士学科卒業。2004年京丹後市立弥栄病院リハビリテーション科入職。2007年岐阜赤十字病院リハビリテーション科部入職 高橋/浩二 昭和大学歯学部口腔リハビリテーション科教授。1983年昭和大学歯学部卒業。1987年昭和大学歯学部助手(第一口腔外科学教室)。1990年米国フロリダ州タンパ退役軍人病院臨床研究員。1992年昭和大学歯学部講師(第一口腔外科学教室)。1994~1996年癌研究会病院頭頚科医員。2004年昭和大学歯学部口腔リハビリテーション科科長/昭和大学歯学部助教授。2009年昭和大学歯学部口腔リハビリテーション科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
嚥下の見える評価をしよう!頸部聴診法トレーニング―57症例の嚥下音と嚥下造影画像で繰り返し練習できるDVD付き!を読んだ後、読者のコメントの下に見つけるでしょう。 参考までにご検討ください。
嚥下障害の頚部聴診法はしっかりと臨床の現場で実習をしないとなかなか難しく上手に出来ません。しかし現状ではしっかり学習できる期会が少ないと思います。そのような現状でこの本は、本を読みながらDVDで確認をしてセルフ学習ができる良い本です。本も解りやすくDVDもかなり多くの症例が収録されています。併せて頸部聴診法を使った 嚥下の見える評価マニュアル(メディカ出版 2014/1/27)を読むと更に嚥下評価について勉強になります。

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