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SUBARU MAGAZINE Vol.19 (CARTOPMOOK)

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内容紹介【SUBARU MAGAZINE Vol.19 CONTENTS】 ◆世界のトシ新井が監修 最強のEJ20 TC380 ◆今年もっとも良かったSUBARU車は? SUBARU OF THE YEAR 2018 ◆SUBARU初のプラグインハイブリッド車がLAショーに登場! クロストレック ハイブリッド ◆アメリカのSUBARUファンが集結!! Subiefest 2018 ◆ニュルマシンがファンと一緒に走った!! STIサーキットドライブ Rd.2 美浜サーキット ・セダン/ワゴン/クーペの3タイプが揃い踏み STIスポーツを味わう! ・SUBARU入魂の傑作車 BP/BLに乗りたい人に贈るディープな話 ・ブレーキキャリパー流用術も伝授! みんな大好き!! I LOVE 流用チューン ・闘うSUBARU SUPER GT/マリオ高野の闘う応援日記 ・連載 STIを着る/履く/使う「2019ダイアリー」 ・六連星に魅せられた女たち スバ女 ・USA Times from Las Vegas ・Information Corner ・SUBARU用語辞典 ・流れ星になった六連星 ・読者プレゼント etc...出版社からのコメント【特別付録】 名車イラスト&SUBARUにまつわる “今日は何の日?" がわかる 『スバマガ・オリジナルカレンダー2019』 2015年から発行しているスバルマガジンですが、12月11日発売のvol.19では、スバマガとして初めて、 オリジナルカレンダーが付録になります! しかも、今回のために書き下ろしたイラストを使用した、完全オリジナルです。 そして日付のほうにも工夫があり、例えば「1月7日はR205が発売された日」など、SUBARUに関する “今日は何の日"が分かるようになっています。ぜひぜひ、ご活用ください!! もちろん誌面も充実。新井敏弘選手がプロデュースしたことで話題の380psのWRX STI「TC380」は、 すでに自動車メディアで話題となっていますが、スバマガでは新井選手への取材のほか、プローバの吉田寿博さんの インプレッションも掲載。さらに、取材当日にたまたま遭遇した新井大輝選手(欧州でラリー修行をしていた 新井敏弘選手の息子さん! )のインプレもあるなど、スバマガでしか読めない情報です。 そしてスバマガ得意の海外ネタでは、昨年に続いてアメリカ・カリフォルニアで開催された北米の スバリストたちのイベント「スビィフェスト」の様子を現地よりリポート。 北米のユーザーならではの個性的かつ過激なクルマたちが楽しめます。 アフター情報では、SUBARU車ならではの楽しみ方である「流用チューン」を特集。 既に楽しんでいる方も多いと思いますが、インテリアパーツやビッグキャリパーの流用術を改めて紹介します。 そのほか、レヴォーグ1.6Lの、10万円からできるパワーアップネタ、流行のLEDテール最新情報など、 バラエティに富んだ内容となっています! モータースポーツネタやLAショーのクロストレックハイブリッド、今改めて検証する4代目BP/BLレガシィの魅力、 オフ会リポートなど、今回もスバリスト必見の1冊です!!
以下は、SUBARU MAGAZINE Vol.19 (CARTOPMOOK)に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
「TC380」。「コレ」をやりたくてアライモータースさんに移ったであろう桑原さんの執念が感じられます。正規ディーラーが出したと言うのがやはりスゴイ。何が凄いって新車ベースとはいえ改造車に「保証」を付けて販売したこと。「トミーカイラ」さん以来なのでは?当時は確か2年・2万キロ保証でしたっけ!?スバルをいじっているショップ(チューナーとも言われてますが)は世界中に沢山あるけれど「新車ベースでも保証ないの?」と聞けば「改造車でしょ?無いよ!」で終わり。翌日ぶっ壊れても「改造車って、そんなモンだよ」と言われるであろうし。下取りに出せば「ダイノパックで現車合わせしているだけでテストベンチで耐久テストとかしていないクルマでしょ?」と言われる現実。母体がベンツの正規ディーラーの「ブラバス」も「アメリカにコンプリートカー輸出なんて冗談でしょ」だし、「ACシュニッツァー」も正規BMWディーラーにパーツをオプション・アクセサリー扱いどまり、「アルピナ」もわざわざ台数の期待できない7シリーズを高額でおっかなビックリ注文受けただけの限定販売。「AMG」はサウジよりお得意の日本のヤクザの方々に売りまくって儲けた後、ベンツに株を売っ飛ばしてベンツの子会社になったから実現した元「ガレージチューナー」。アメリカとはいえ「保証」の2文字の重さが解かると思います。「保証」と「告訴」はワンセット。「保証が何年で何キロまで」なのかどの雑誌にも掲載されていないけれど、皆さん気にならないのかな?「STI」以外の会社から「保証付きの改造車」が販売されたことはやはり英断でしょう。

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